テスト(本当に消えるか?)の最新情報を公開中!忘れずにご覧ください。

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培養地に入れて、がん細胞がなくなってしまった南極の石が手に入れることが出来たので、が ん末期の人に試してみる事にしました。

ガン看護病棟の緩和ケアー病室に入院しております周囲の人から写真を預かり、南極の石をディスクに 貼りつけ、ブロアの機器にて実施すると。 一日目は心配することなく過ぎ・・・二日目の午後に変化が出て来ました。 この人は、大腸がんを施術し、肺に転移して、脳に少し転移があり、お医者さんは、一 週間か十日命が持てば・・・という人ですが、ホントに気位が高く、気難しい人だとのことです。 写真のおなかに載せた手から、青い光が出だしたのです。 三日すると肩にまで青い光が強まってきました。 一週間すると、抗がん剤のせいで髪が抜けて、スカーフをしているという状況ですが。スカーフ 越しに青い光が見えだしました。硬い顔ですが、プリズムで見ると表情が柔らか くなって参りました。 日ごろ気難しいのに、急にやんわりとなられて、気分が良いと聞いています。 一週間もてば…と告知されていたのに、もう二カ月過ぎています。

写真を見るとご主人と二人で写っているのに、青い光はその人しか出ていません。 宝石光線は目標を明らかにして飛ぶかもしれない・・・。青い光はご本人様しか出ていないの です。 また考えざるを得ない事がおきました。 この人の調子が良いので、もう一人写真を預かりま した。

この人物は同じ薬なのに髪 はふさふさしております。脊椎に病 巣があり、乳がんも切除してお り、胸から下が麻痺して感 覚がないというのです。

一週間を過ぎていきましたが、写 真には何の改善もあらわさない のです。

それぞれ、宝石光線に対す る反響がまるでバラバラです。反響が遅い人は数週間か過ぎ去って、突然反響が出る人がありますけれど、そんな時おおむね良 い反響が起きる人が多いのです。 この人物も、もう少し待っていきましょう。 肝臓ガンの人。子宮と卵巣がんの人。肺がんの人。などたくさんの人の写真が今日も宝石光 線の機械で南極の石のオーラにあたってあるのです。 一人でも何人も、南極の石の恩恵があったら健康的になれと祈りを捧げるばかりです。 南極には何十億年もの間のミネラルが積み重なって患者さんが利用するのをお待ちしています。 地球上の重症はすべて南極ミネラルが克服していただく日が近いだと思われます。

 

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